【ドラゴン桜】第5話ネタバレ・あらすじ・感想

『ドラゴン桜』は、2005年に放送し当時大人気となったドラマの15年後を描く2021年版となっており、漫画『ドラゴン桜2』が原作となっています。

桜木建二を演じるのは2005年から引き続いて阿部寛、前作に教え子として登場した長澤まさみ演じる水野直美も弁護士として再び登場します。

今回は、『ドラゴン桜』第5話の、ネタバレ・あらすじ・感想をご紹介していきます。

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『ドラゴン桜』第5話あらすじ

放送日:2021年5月23日

東大専科は桜木(阿部寛)が招いた特別講師・柳(品川徹)による数学のスパルタ授業が行われていた。

一方、専科の生徒との勝負に負けた藤井(鈴鹿央士)は苛立っていた。一人追い詰められ、殺気立った様子の藤井を案じた理事長の久美子(江口のりこ)は、東大専科と一流大学コースで再度勝負することを桜木に提案する。

勝負は2週間後。国・数・英の3教科を大学入学共通テスト形式で行うことが決まった。負けた方のクラスは即廃止だ。水野(長澤まさみ)は実力の差があり過ぎると訴え、高原(及川光博)も専科にハンデを提案するが、桜木は「その必要はない」と言い切る。

桜木が藤井に対抗する新たな勉強法として打ち出したのはまさかの“ゲーム”!?そして、東大専科に5人目の生徒がやってくる・・・

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『ドラゴン桜』第5話ネタバレ・感想

放送終了後更新予定。

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